2019年02月
キャブレター編からの続きです・・
ハンドルを交換している為、取回しが危険なブレーキホースと重いクラッチの改善をします・・
出来れば現在の一文字ハンドルを活かしたままでトライします・・










ブレーキ側はうまくかわせました・・・


クラッチケーブルの出口、延長線上にはメーターがあります。
かわすには ハンドルを上げる・・ メーターを移動する・・ などですが・・
それか、都合の良いブラケットがあってケーブル出口方向を都合の良い方向に・・なんてのがあると良いのですが・・
色々な車種のブラケットを比較、採寸して
都合の良いブラケットを探し出すことが出来ました。
こちらを取付けた上で採寸し、最適な長さのクラッチケーブルを探し出します・・











クラッチ側も上手くメーターを避けて取付け出来ました。 操作性も良く、軽くなりました。
ハンドルを交換している為、取回しが危険なブレーキホースと重いクラッチの改善をします・・
出来れば現在の一文字ハンドルを活かしたままでトライします・・
まずは採寸とアイデアを絞り、その後部品を手配します・・・










ブレーキ側はうまくかわせました・・・


クラッチケーブルの出口、延長線上にはメーターがあります。
かわすには ハンドルを上げる・・ メーターを移動する・・ などですが・・
それか、都合の良いブラケットがあってケーブル出口方向を都合の良い方向に・・なんてのがあると良いのですが・・
色々な車種のブラケットを比較、採寸して都合の良いブラケットを探し出すことが出来ました。
こちらを取付けた上で採寸し、最適な長さのクラッチケーブルを探し出します・・



↓ オイル漏れ?にじみ??が、あるかもれません ↓









クラッチ側も上手くメーターを避けて取付け出来ました。 操作性も良く、軽くなりました。
完成です!!
バッテリーは弱いままですので出来ればユアサ製などの信頼できる物に交換お願いします。
ハンドルの重いステアリングステムも次回以降に見直しお願いします。
マスターシリンダーも出来ればO/Hを・・。
2019年02月15日21:38
とりあえず、キャブのオーバーフロー修正&同調です。ご予算内でやっていきます(でもなにかあったら連絡します)。
キャブ、オーバーホール、同調後、フィルターなし、フィルター取付け、完成後です。
タコメーターはダンパーが抜けて、脅威のレスポンス?になっています・・・
パワフィル付き(パイロットスクリュー調整後)






後期型のため↓燃調キット、不適合でした、、、残念。。。 このモデルの設定は無いようです・・








↑K&Nパワフィル、ひどく目詰まりしています。 とりあえずエアブローしますがこの状態ではキャブレーションが濃くなりますので交換したほうが良さそうです。


油面はだいぶ狂っていますのでしっかり合わせます・・・




合わせ面のオイルストーン研磨、フロートバルブシートのラッピング・・・




外観も綺麗にしてリンク周りのルブリ・・・ 動きもスムーズにします。

スロットルバルブのダイアフラムは伸びきっておりますが残念ながら廃盤です・・



バッテリーもだいぶ弱っているようです。 できれば交換したほうが良さそうです。




同調、パイロットスクリュー調整・・・

フュエルフィルターを追加、取回しが楽になるL型を使用し、コック側と内径が合っていなかったホースも交換しました・・・
もちろんオーバーフローも直りました・・
キャブ、オーバーホール、同調後、フィルターなし、フィルター取付け、完成後です。
タコメーターはダンパーが抜けて、脅威のレスポンス?になっています・・・
直キャブ
パワフィル付き(パイロットスクリュー調整後)
完成後






後期型のため↓燃調キット、不適合でした、、、残念。。。 このモデルの設定は無いようです・・

↓ 作業内容は下記から確認できます ↓







↑K&Nパワフィル、ひどく目詰まりしています。 とりあえずエアブローしますがこの状態ではキャブレーションが濃くなりますので交換したほうが良さそうです。


油面はだいぶ狂っていますのでしっかり合わせます・・・




合わせ面のオイルストーン研磨、フロートバルブシートのラッピング・・・




外観も綺麗にしてリンク周りのルブリ・・・ 動きもスムーズにします。

スロットルバルブのダイアフラムは伸びきっておりますが残念ながら廃盤です・・



バッテリーもだいぶ弱っているようです。 できれば交換したほうが良さそうです。




同調、パイロットスクリュー調整・・・

フュエルフィルターを追加、取回しが楽になるL型を使用し、コック側と内径が合っていなかったホースも交換しました・・・
もちろんオーバーフローも直りました・・長時間、間を開けてから始動すると煙吐き(オイル下がり)があります。大きな問題ではありませんがヘッドのオーバーホールで改善出来ます。程度の良い車輌ですので、一般的な旧車と同じように劣化した樹脂、ラバー部品、電装系配線などの交換等で末永く乗れると思います・・・
もちろん定期的なメンテが必用なのは現行車と一緒です・・・
もちろん定期的なメンテが必用なのは現行車と一緒です・・・
2019年02月15日04:11
オーナー様が新車時に購入したRG500ガンマ、10年以上、エンジン始動せず保管していましたとのこと。
目覚めの作業から車検をとって乗れる所までを目指します。 先ずはエンジン始動から作業します!!
10数年ぶりにエンジンに火が入りました!!
↓作業は、下記より↓
※このページからの続きになります※
排気漏れの修正・・・
チャンバーほかエキゾーストガスケット




固まって動きの悪い排気バルブを修正します。


















各ケーブル、ホースの交換です。
オイルポンプホース



スロットルケーブル


クラッチケーブル
その他の漏れ箇所はまずはまし締めしてみます・・・


プラグ

クランキング、確認・・ フロント右のクランクシャフトシールが抜けて
ケース内にミッションオイルがまわっているようです・・・


ドレンホース







ねじ山、タッピング修正、位置があわない部分はリューターにて長穴にして合わせた上でボルト欠品箇所も直します。



オイルポンプ
エア抜きをしっかりして暫くエンジンを混合ガスにて始動後、ホース内のエア抜きがきちんと出来てるかを確認します。 こちらを怠ると焼付きの原因になります。
静的同調







錆びたエンジンマウントボルトも綺麗にしグリスを塗って組み込みます・・・





エアエレメント交換、新品ですがフィルターオイルを塗布してから・・

排気バルブの合わせ、ケーブル等のルブリも完了・・


オイルホースのエア抜きも完了・・・
サイレンサー部の排気漏れ修正も・・



チャージングは大丈夫そうです。 フロント、右のケースにはクランクシール抜けの為、ミッションオイルがまわってます・・
ターミナルの接点不良も改善します・・
スロットル、クラッチ共に動きが軽くなりました!!
※エンジン側の問題は・・・ クランクシールの抜け。 クラッチの切れも、もう少し良いと乗りやすいと思います。
ニュートラルスイッチも接触がわるそうです・・
① 入庫から、各部点検確認&キャブオーバーホール、漏れ部洗浄点検確認
④ フロントフォークオーバーホール&タイヤ&ブレーキhttp://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52037848.html
目覚めの作業から車検をとって乗れる所までを目指します。 先ずはエンジン始動から作業します!!
①入庫から、各部点検確認&キャブオーバーホール、漏れ部洗浄点検確認
10数年ぶりにエンジンに火が入りました!!
↓作業は、下記より↓
※このページからの続きになります※
排気漏れの修正・・・
チャンバーほかエキゾーストガスケット




固まって動きの悪い排気バルブを修正します。


















各ケーブル、ホースの交換です。
オイルポンプホース



スロットルケーブル


クラッチケーブル

その他の漏れ箇所はまずはまし締めしてみます・・・


プラグ


クランキング、確認・・ フロント右のクランクシャフトシールが抜けて
ケース内にミッションオイルがまわっているようです・・・


ドレンホース







ねじ山、タッピング修正、位置があわない部分はリューターにて長穴にして合わせた上でボルト欠品箇所も直します。



オイルポンプ
エア抜きをしっかりして暫くエンジンを混合ガスにて始動後、ホース内のエア抜きがきちんと出来てるかを確認します。 こちらを怠ると焼付きの原因になります。静的同調







錆びたエンジンマウントボルトも綺麗にしグリスを塗って組み込みます・・・





エアエレメント交換、新品ですがフィルターオイルを塗布してから・・
排気バルブの合わせ、ケーブル等のルブリも完了・・


オイルホースのエア抜きも完了・・・
サイレンサー部の排気漏れ修正も・・


チャージングは大丈夫そうです。 フロント、右のケースにはクランクシール抜けの為、ミッションオイルがまわってます・・
↓お待たせしました、エンジン始動です。 ↓
ターミナルの接点不良も改善します・・
スロットル、クラッチ共に動きが軽くなりました!!
※エンジン側の問題は・・・ クランクシールの抜け。 クラッチの切れも、もう少し良いと乗りやすいと思います。
ニュートラルスイッチも接触がわるそうです・・
【 ガンマ500は、 下記ページごとの作業内容となっております 】
② クランキング確認からの10数年ぶりのエンジン始動
http://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52038338.html
③ ガソリンタンクのサビ取り&コーティングほか
http://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52037849.html
http://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52037849.html
④ フロントフォークオーバーホール&タイヤ&ブレーキ
http://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52038661.html
FYI, 当時モノ純正新品未使用アッパーカウルのペイント
FYI, 当時モノ純正新品未使用アッパーカウルのペイント
2019年02月14日02:14
ヘッドにクラックが入り3気筒になってしまったR1,お客様と相談し一部、中古部品を使いコストを抑えつつ、尚且つ壊れないように必要な部品は交換し、4気管のR1に復活させます・・・
残念ながらヘッドにクラックが入ってしまっています・・・
あと、圧縮のなかった4番のピストン、欠けがありました。 ピストンピンの磨耗も・・


残念ながらヘッドにクラックが入ってしまっています・・・
あと、圧縮のなかった4番のピストン、欠けがありました。 ピストンピンの磨耗も・・


2019年02月12日15:42
オーナー様が新車時に購入したRG500ガンマ、10年以上、エンジン始動せず保管していましたとのこと。
目覚めの作業から車検をとって乗れる所までを目指します。 先ずはエンジン始動から作業します!!











漏れのある箇所、メンテが必用な場所を特定して行きます・・・










こちらはオーナー様に持ち込みいただきました・・





部品が次々、入荷してきます・・
作業は下記からとなります
↓

右


















R/H、L/H共にキャブとディスクバルブまわりの洗浄完了!!・・・
ダメージのあったフロートも交換しました。 ハウジングからの滲みもありますがこちらはクランクOHやロータリーバルブ交換時の同時作業がお勧めです。 排気バルブの固着もとりあえず修正、リアバンクのバルブがカーボンで重いので洗浄作業後にマフラーを取外しバルブの動きが良くなるようにトライします!!




ホットスチームによる洗浄作業も完了しました!!



こちらに続きます・・
目覚めの作業から車検をとって乗れる所までを目指します。 先ずはエンジン始動から作業します!!











漏れのある箇所、メンテが必用な場所を特定して行きます・・・










こちらはオーナー様に持ち込みいただきました・・





部品が次々、入荷してきます・・
・ガソリンタンクのサビ取り&シーリングはコチラから


http://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52037849.html
・アッパーカウルの塗装はコチラから

http://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52037848.html


http://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52037849.html
・アッパーカウルの塗装はコチラから

http://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52037848.html
作業は下記からとなります
↓

右



















R/H、L/H共にキャブとディスクバルブまわりの洗浄完了!!・・・
ダメージのあったフロートも交換しました。 ハウジングからの滲みもありますがこちらはクランクOHやロータリーバルブ交換時の同時作業がお勧めです。 排気バルブの固着もとりあえず修正、リアバンクのバルブがカーボンで重いので洗浄作業後にマフラーを取外しバルブの動きが良くなるようにトライします!!




ホットスチームによる洗浄作業も完了しました!!



こちらに続きます・・
オイル漏れ修正と、タペット、カムチェーン調整、各部のまし締め給油、調整などです・・・
完成後の動画です。
しばらくの間は走行後、様子をみて下さい!! 下回り、ヘッドカバーは大丈夫だと思いますが
シリンダーヘッドの前側、真ん中あたりが少し怪しいです。 そちらが漏れる場合は重作業が必要になります。
その際にはタペット調整シムが薄い限度になってますのでバルブトップの研磨も必要になります。
漏れが大丈夫な場合はキャブ周りの見直し、Fブレーキの引きずり修正で更に乗りやすくなると思います。
稀にみるきれいな車体です。 今後も名車 Z をお楽しみ下さい!!





スタータークラッチの修理はコチラから。

http://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52037801.html



ワッシャー追加しまして、漏れてないです!→
こちらの漏れは止まったようです。
ですがその他に漏れの箇所が多々あります・・・
ヘッドカバーは割りと簡単に直るのですが・・
こちらが問題のシリンダーヘッドの漏れです。 思っていたより漏れが多いです・・。
こちらを直すには大掛かりな作業が必要になると思います・・・
クラッチカバー、ギヤチェンジカバーからも・・・ こちらはまず増し締めをして様子を見てから対処します・・・
















フィルターカバーのボルトはナメかかっています。















シリンダーヘッド、リトルク(リテンション)これでヘッドの漏れが止まると良いのですが・・・
これでダメならヘッドとシリンダーを分解しなければなりません。









初期伸びしているカムチェーンも調整です。






タペット調整、シム交換。 既に薄いシムになっています・・・



























各部のまし締めも・・新品のボルト、ラバーなどが馴染んだ後には必須で大切な整備です・・














ワイヤー、ケーブル給油


クラッチケーブル、カムなども給油し調整・・ 重かったクラッチもだいぶ改善できます・・。
プラグ清掃






スロットルケーブルも給油・・・





チャージング








リヤブレーキスイッチ







追加にて、R,ブレーキセンター出し&チェーン調整です。








再度ブレーキスイッチ調整も




完成後の動画です。


しばらくの間は走行後、様子をみて下さい!! 下回り、ヘッドカバーは大丈夫だと思いますがシリンダーヘッドの前側、真ん中あたりが少し怪しいです。 そちらが漏れる場合は重作業が必要になります。
その際にはタペット調整シムが薄い限度になってますのでバルブトップの研磨も必要になります。
漏れが大丈夫な場合はキャブ周りの見直し、Fブレーキの引きずり修正で更に乗りやすくなると思います。
稀にみるきれいな車体です。 今後も名車 Z をお楽しみ下さい!!
完成後の動画です。
しばらくの間は走行後、様子をみて下さい!! 下回り、ヘッドカバーは大丈夫だと思いますが
シリンダーヘッドの前側、真ん中あたりが少し怪しいです。 そちらが漏れる場合は重作業が必要になります。
その際にはタペット調整シムが薄い限度になってますのでバルブトップの研磨も必要になります。
漏れが大丈夫な場合はキャブ周りの見直し、Fブレーキの引きずり修正で更に乗りやすくなると思います。
稀にみるきれいな車体です。 今後も名車 Z をお楽しみ下さい!!
ありがとうございました!!





スタータークラッチの修理はコチラから。

http://blog.livedoor.jp/mccraft/archives/52037801.html



ワッシャー追加しまして、漏れてないです!→
こちらの漏れは止まったようです。
ですがその他に漏れの箇所が多々あります・・・
ヘッドカバーは割りと簡単に直るのですが・・こちらが問題のシリンダーヘッドの漏れです。 思っていたより漏れが多いです・・。
こちらを直すには大掛かりな作業が必要になると思います・・・
クラッチカバー、ギヤチェンジカバーからも・・・ こちらはまず増し締めをして様子を見てから対処します・・・
















フィルターカバーのボルトはナメかかっています。














シリンダーヘッド、リトルク(リテンション)これでヘッドの漏れが止まると良いのですが・・・
これでダメならヘッドとシリンダーを分解しなければなりません。









初期伸びしているカムチェーンも調整です。






タペット調整、シム交換。 既に薄いシムになっています・・・



























各部のまし締めも・・新品のボルト、ラバーなどが馴染んだ後には必須で大切な整備です・・














ワイヤー、ケーブル給油


クラッチケーブル、カムなども給油し調整・・ 重かったクラッチもだいぶ改善できます・・。
プラグ清掃






スロットルケーブルも給油・・・




チャージング








リヤブレーキスイッチ















再度ブレーキスイッチ調整も





完成後の動画です。


しばらくの間は走行後、様子をみて下さい!! 下回り、ヘッドカバーは大丈夫だと思いますがシリンダーヘッドの前側、真ん中あたりが少し怪しいです。 そちらが漏れる場合は重作業が必要になります。その際にはタペット調整シムが薄い限度になってますのでバルブトップの研磨も必要になります。
漏れが大丈夫な場合はキャブ周りの見直し、Fブレーキの引きずり修正で更に乗りやすくなると思います。
稀にみるきれいな車体です。 今後も名車 Z をお楽しみ下さい!!
ありがとうございました!!
始動時のセル空回りするとのこと。 スタータークラッチを交換します・・



オイル漏れの修正はコチラです。
2019年02月07日23:42
マグナ50、数日前にサビて伸びきったチェーンが外れたとのこと。チェーン&前後スプロケ交換です。
運よくクランクケースは割らずに済んだようです・・・









ワッシャーの誤組なども直しておきました・・
シャフトやブレーキカムのルブリもしておきましたが
出来れば,ばらして錆取り、グリスアップなどが必要です・・・










タイヤ空気圧管理をおこないましょう。
※新品チェーンのため、初期伸びあります。数百Km後の再調整を忘れずに!!まめに点検、必要なら調整を。
(適時、調整給油をおこなってください)
運よくクランクケースは割らずに済んだようです・・・
↑









ワッシャーの誤組なども直しておきました・・
シャフトやブレーキカムのルブリもしておきましたが出来れば,ばらして錆取り、グリスアップなどが必要です・・・










タイヤ空気圧管理をおこないましょう。
※新品チェーンのため、初期伸びあります。数百Km後の再調整を忘れずに!!まめに点検、必要なら調整を。
(適時、調整給油をおこなってください)ノーメンテのため危険箇所多々あり、以前からお伝えしていますが
危険な箇所はメンテナンスにより改善できます。
ただし費用的には各修理整備、部品代金を考えると程度の良い車両へ買い替えの方が安くはなると思いますが大切な愛車ですのでメンテをお勧めします。
危険な箇所はメンテナンスにより改善できます。
ただし費用的には各修理整備、部品代金を考えると程度の良い車両へ買い替えの方が安くはなると思いますが大切な愛車ですのでメンテをお勧めします。
2019年02月07日21:00
レッツ、ちょっと遅れましたが18ヶ月(半年)点検です。









今回(2019.2.7/メーター1667Km時点)、オイル乳化していました。


















































今回(2019.2.7/メーター1667Km時点)、オイル乳化していました。




































バッテリーが弱っています。 チャージング、充電系は問題ありません。※セル始動やライトの明るさに注意してください。





次回オイル交換は2000Km走行後(メーター表示3,600Km)でお願いします。
次回点検は納車日から24ヶ月後(2019年5月)にお願いします。
*
購入から24ヵ月後2019年5月に12ヶ月点検になります
その際にメンテナンスノートを忘れずにご持参ください
2019年02月06日00:55












































































































































































































