ドゥカティ 900SS、スマホホルダー??軸部の径が合わない為、旋盤加工で径を合わせます。
900SS
ドゥカティ 900SS、ステアリングステムのベアリングレース外しです。
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抜取り出来ました!!
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抜取り出来ました!!
ドゥカティ 900SS、寒い時期の始動性を改善し、
必要な場合はノーマルサイレンサーに合わせたキャブセッティングを行います。
加速ポンプ部の必要な部品,入荷しました。
必要な場合はノーマルサイレンサーに合わせたキャブセッティングを行います。
寒い時も始動しやすくなりました。
加速ポンプ部の必要な部品,入荷しました。
ドゥカティ 900SS、オーナー様が取り付けました高級パーツの取回しなど、不具合がないか点検します。
増し締めや干渉部位を修正していきます。
レバーがスイッチブロックに当っている箇所の改善、ハンドルの絞り角度は左右、対象に尚且つ干渉しないようにします。
増し締めや干渉部位を修正していきます。
レバーがスイッチブロックに当っている箇所の改善、ハンドルの絞り角度は左右、対象に尚且つ干渉しないようにします。
ドゥカティ 900SS、以前、新品に交換したタイミングベルト、数千キロ走行しましたのでテンションを調整します。
ドゥカティ 900SS、メーターケーブル入荷しました。
ドゥカティ 900SS、シフトチェンジが出来なくなりました。 現在4速、5速しか使えませんので原因を特定し
修理します。
修理します。
ドゥカティ 900SS、 社外油温計を取付けします。
ドゥカティ 900SS、R左ウインカー点灯しないので原因を特定し修理します。
ウインカー、直りました。
ウインカー、直りました。
ドゥカティ 900SS、デジタルタイプのタコメーターが動かなくなってしまいました。電源は大丈夫の様です。
↓この動画撮影時は問題ありませんでした。純正の機械式へ戻します。
↓この動画撮影時は問題ありませんでした。純正の機械式へ戻します。
ドゥカティ 900SS、社外メーターから純正へ戻す為の配線を割出しします。
電球単体点検。 生き残っているのは3個のみの様です。
ウエッジ球、8個全部交換しました。 ソケットまたは基盤側の問題も測定、解明します。
半田つけ不良も何箇所かありそうです。
アース(ネガティブコントロール)の各センサー
サイドスタンド
油温
油圧
ポジティブコントロール
Nセンサー
オルタネータ
持ち込んでいただいたハーネスに交換して試してみました。
ハイビームでウインカーON

ライトスイッチでオイルプレッシャーONになります。
基盤のON,OFFコントロール、ネガティブ、ポジティブコントロールが違うようです。
ホーン他、カプラーカバー欠品
フロントブレーキスイッチ
油温
メーターバックライト
インジケーター取り用メーター入荷しました
インジケーター交換+新品電球へ入れ替え
新しい方の基盤では後4箇所のみの割出し、加工で行けそうです。
取り付けマウント確認
↓メーター干渉あり。修正します。
⇒
ウインカー配線は左右独立のインジケーター用になっていますのでダイオードを追加します。
左右とも正常になりました。
Nセンサー
ハーネスは元々油温計なし用の様ですので新たに作成します。
油温センサーからの抵抗値は正常値に近いですがメーターが振り切れてしまいます。
他のセンサー系メーターで確認すると割と正常に作動するようです。
社外油温計でも試してみました。正常値がでます。
イグニッションコイルが熱を持つのでアースを追加します。
CDIからの割込み線を修正。保護カバーの取付け。
アース追加で発熱がだいぶ収まりました。
エンジンを始動しチャージングを点検。
F,ブレーキスイッチ
スピードメータードライブはギヤ が欠品しているようです。 手配しました。
マルケジーニ用に改造されており、また、爪の部分(reley drive ring)が欠品しています。
電球単体点検。 生き残っているのは3個のみの様です。
ウエッジ球、8個全部交換しました。 ソケットまたは基盤側の問題も測定、解明します。
半田つけ不良も何箇所かありそうです。
アース(ネガティブコントロール)の各センサー
サイドスタンド
油温
油圧
ポジティブコントロール
Nセンサー
オルタネータ
持ち込んでいただいたハーネスに交換して試してみました。
ハイビームでウインカーON

ライトスイッチでオイルプレッシャーONになります。
基盤のON,OFFコントロール、ネガティブ、ポジティブコントロールが違うようです。
ホーン他、カプラーカバー欠品
フロントブレーキスイッチ
油温
メーターバックライト
インジケーター取り用メーター入荷しました
インジケーター交換+新品電球へ入れ替え
新しい方の基盤では後4箇所のみの割出し、加工で行けそうです。
取り付けマウント確認
↓メーター干渉あり。修正します。
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ウインカー配線は左右独立のインジケーター用になっていますのでダイオードを追加します。
左右とも正常になりました。
Nセンサー
ハーネスは元々油温計なし用の様ですので新たに作成します。
油温センサーからの抵抗値は正常値に近いですがメーターが振り切れてしまいます。
他のセンサー系メーターで確認すると割と正常に作動するようです。
社外油温計でも試してみました。正常値がでます。
イグニッションコイルが熱を持つのでアースを追加します。
CDIからの割込み線を修正。保護カバーの取付け。
アース追加で発熱がだいぶ収まりました。
エンジンを始動しチャージングを点検。
F,ブレーキスイッチ
スピードメータードライブはギヤ が欠品しているようです。 手配しました。
マルケジーニ用に改造されており、また、爪の部分(reley drive ring)が欠品しています。
ドゥカティ 900SS、バッテリーに接続されている多数の端子をシンプル化します。 絶縁、アースの見直しも・・
セルモーターまでダイレクトのアースも追加しました。整備時にはコネクターで分離できます。
ターミナル周り、スッキリしました。
セルモーターまでダイレクトのアースも追加しました。整備時にはコネクターで分離できます。
ターミナル周り、スッキリしました。
ドゥカティ 900SS、ベルトの延びなどの変化にも対応し、バルブタイミング調整、補正可能なアジャスタブルタイミングプーリーです。中古品ですので分解、グリスアップを行います。
ポリッシュして綺麗に仕上げてから使用します。
ポリッシュして綺麗に仕上げてから使用します。
ドゥカティ 900SS、アンダーカウルに装着されるウインカーをカウル取外し時に固定できるステーを製作します。
試乗確認などをする際に便利です。
試乗確認などをする際に便利です。
↓現在、作業中です。
ドゥカティ 900SS、FCRキャブの干渉を防ぐ為エアクリボックス加工します。
入手&持込していただきました→
曲がり癖がついたインテークも交換しました。
入手&持込していただきました→
曲がり癖がついたインテークも交換しました。
キャブオーバーホールも・・・
ドゥカティ 900SS、FCRキャブのオーバーフローを治します。
エアクリボックスの加工も・・・
ドゥカティ 900SS、新品のベルトと現在入手できる純正部品の組合せで
微妙にずれるバルブタイミングを調整します。
調整式のプーリーが届くまでの間、アイドラーの径の調整でなんとか出来ないか試してみます。
微妙にずれるバルブタイミングを調整します。
調整式のプーリーが届くまでの間、アイドラーの径の調整でなんとか出来ないか試してみます。
バッテリーCCA
エンジンオイル、フィルター
シーリングワッシャー
エアクリーナーBOX
スロットルケーブル
プラグ
充電、CCA、チャージング
ベルト
クラチフルード
リヤブレーキフルード
ドライブチェーン
増し締め給油調整など
電装系














































































































































































































































































































































